スポンサーリンク

 

 

まず、英会話に必要な3つのポイントがあります。

それは

「文章組み立て能力」「単語力」「発音力」

 

 

「英語の発音」は人それぞれ認識が違います。

 

 

ネイティヴのような発音を目指す人もいますが私は相手に通じる程度の発音ができれば充分だと認識しています。

 

なぜなら英語という言語は今や80カ国以上で話されておりそれぞれの国や地域によって独自の発音や訛りがあります。

 

たとえば中東ではGood morning の発音は「グッドモルニング」というふうにRも「ら行」で発音します。

その国の人たちはその英語を自信を持って話します。

そしてしっかりとコミュニケーションがとれています。

 

 

しかしながら、日本語訛りの発音を恥ずかしがるのは日本人だけです。

わたしは自分の英語に自信と誇りを持って話すことがたいせつだと思います。

 

英語は相手とコミュニケーションをとるための道具です。

 

そのためにはいくら日本語訛りの英語でも通じる英語の発音ができないといけません。

 

★この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます。
↓↓↓↓↓

英語の正しい発音を身に着けるコツと勉強法とは?

 

スポンサーリンク

 

この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます。

この記事が少しでもお役に立てば共有お願いします!!
あなたは「英語を英語で理解する」ことなんて自分にはできないと思っていませんか?
たくさんの人がそう思っているでしょう。しかし、ちょっと考えてみてください。

例えばあなたが「Thank you very much」と言われたとき、頭の中で「あなたにとても感謝しています」とわざわざ日本語に置き換えていますか?

違いますよね?

誰もが頭の中で日本語に変換せずに「感謝してくれた」「お礼を言ってくれた」と英語のまま解釈しているはずです。

つまり「あるコツ」をつかめば他の言葉だってそれが可能になるんです。
「日本語に訳さず英語を理解するということ」これができるようになる方法の続きは無料メルマガでお伝えしています。
メルマガでは私が英語講師をやっている経験から得た英語の効率的勉強法やブログでは
お伝えしていない裏技などをお伝えしていきます。